お見合いパーティーに積極的だった友人が最近
婚活予備校に通おうかどうしようか迷ってるという悩みを相談してきて
初めて婚活予備校というものがあることを知りました。
料金は平均でスクールのみで年間20万円。
オーダーメイドスペシャルコースだと年間50万円だそうです。
どういったことを学ぶのか、試験などはあるのか等はわかりませんが
セミナーではなく学校として運営しているところもあるんですね。
ターゲットは主にアラフォー世代らしいですが
そこは学校によっても違うかもしれませんね。
ちなみに、カップリングパーティーを運営する会社がそういったセミナーを開いていることは
存じていたのですが、今回のことは流石に私も知らなかったので驚きました。
ちなみにそのセミナーでは心理カウンセラーやメイクアップアーティスト
スタイリストなどの他にカラリストやアナウンサー、占い師などの方も講師として呼んでいるそうです。
そこで婚活のノウハウを学んでお見合いに臨むというのも
一種のスタイルとしていいかもしれませんね。
今回は代理相談というような内容ではないかもしれませんが
お見合い代理相談を請け負う者としてまた一つ勉強になった気がします。
更なる勉強も兼ねて私も学校通うまでは行かなくても
セミナーに参加してみようかな?と思いました。思うだけならタダですし(笑)
ちなみにその友人は一度、無料体験
または見学会に参加してから考えると言っていました。
それが一番無難ですからね。何事も下見と情報収集は大切です。
婚活にもいろいろ
4月
2010
結婚相談所と出会い系サイト
代理婚活を始めようとする親御さんからの代理相談で特に多いのが
「結婚相談所サイトなんて出会い系サイトの一種じゃないの?」という質問。
代理婚活を始めるまでそういった婚活関連のことは
無関係だった人が多いのでそう思うのは仕方がないかもしれません。
が、それは全くの誤解です。
出会い系サイトとは『結婚に対する真剣さ』という点で大きく異なります。
出会い系サイトは「メル友」「彼氏・彼女」「遊び友達」など割と軽いお付き合いを求める方が多いのに対し
結婚相談所はほぼ全ての方が『結婚を前提としたお付き合い』を求めています。
だからこそ高い成婚率が維持されており
結婚相談所の人気が高まっていると言えるでしょう。
出会い系サイトのほとんどは入会審査がなく
未成年や既婚者、無収入の方でも利用できるようになっています。
それが未成年売春、猥褻事件、ストーカー被害など
ニュースで見るような事件に繋がってしまうのです。
しかし、結婚相談所の場合は入会時に審査があり
既婚者はもちろんの事、無収入の方も入会出来ないところがほとんどです。
出会い系サイトとの違い結婚相談所サイトは登録にも費用がかかりますし
異性も結婚相手を探しに来ているわけですから
遊び目的の軽い気持ちで入会する人はまずいません。
ほとんどの結婚相談所サイトは年会費+月額制を取っていることもあって
出会い系に多い、メールポイントを無駄に消費させて
お金を使わせようとする「サクラ」も当然いません。
登録者は身元がはっきりしていますから「この人本当に公務員なのかしら」「本当に30歳なのかしら」などと相手を疑ったりする必要もありませんので
真剣に婚活、代理婚活に専念できるのです。
お見合いパーティーとカップリングパーティーは名前だけで
大した違いはありませんが、出会い系と代理結婚相談所では
こんなに差があるのです。
3月
2010
お見合い結婚相談情報収集はネットで
お見合いや、結婚相談に関して情報収集をするという場合にはウェブが便利です。代理婚活というような言葉がある時代なので、
結婚相談に関して色々と情報収集をしている人も多いと思います。
ブライダルという会社が、結婚相談所としてあり、
利用者の出会いをセッティングしてくれる、いわばお見合いをセッティングしてくれるのが結婚相談所です。
専任のアドバイザーがついてくれますから、
安心して結婚相手を見つけることができると思います。
結婚相談所と言えば、利用しても本当に結婚相手が見つかったことがないという人も多いと思います。
しかし大手の結婚相談所に入会しても見つからなかった人が、
関西ブライダルで結婚相手を見つけているというケースはたくさんあります。
専任のアドバイザーがしっかりとサポートしてくれますから安心です。
他の結婚相談所と大きく違っていることとして、両親にも専任のアドバイザーが付くということです。
通常アドバイザーが付くというのは、本人に付くところは他の結婚相談所でも同じですが、
保護者専任のアドバイザーが付くというのは、珍しいことではないでしょうか。
しかし保護者にとっては、安心して任せられるということもあり好評です。
適格なアドバイスやカウンセリングが出来るように、
ライフデザインカウンセラーの資格取得をしており、
スタッフは全員ライフデザインカウンセラーの資格を持っているということになりますので、
安心して相談をすることが出来ます。
お見合い写真についても、色々なパターンで、アドバイスしながら撮影してくれます。
入会してみて自分には合わなかったということになり、
支払ったお金が戻ってこないようなことにならないためにも、
結婚相談所をこれから利用したいと考えている人は無料体験もあるので良いかもしれませんね。
1月
2010
代理結婚相談所の料金の相談
結婚相談所を比較するということはとても大切なことで、
せっかく入会金などを支払って、お金をかけて結婚相談所を利用するのですから、
はりしっかりとした結婚相談所選びが必要です。代理婚活でも同様。
比較する際のポイントとしては、色々と比較ポイントはありますが、
料金で比較するという方法も一つですし、成婚率で比較する方法も一つにあります。
今、全国に沢山の結婚相談所がありますから、
それぞれの結婚相談所が求人を出しているケースが増えています。
結婚相談所の求人に応募したいと思っている人は、
注意しなければいけないこととして、その職業に合うかどうかを確認しなければいけません。
なぜなら、結婚相談所の仕事というのは、
人のお世話をするのが仕事で、
その人の結婚という人生の大きなことを一緒に進めていくという、とても重大な仕事なのです。
まめに仕事が出来て、地道に裏方の仕事が出来、
そしてコミュニケーションをしっかりとることが出来て、
相手の立場に立って話をすることが出来る人というのが、
結婚相談所で働くのに向いていると思います。
求人に応募したいと思っている人は、
まずその結婚相談所がどんなタイプの結婚相談所なのか、
確かめてから行くといいでしょう。
地域密着型の場合には、世話好きな中高年の女性でも働けると思いますが、
大手の会員数が沢山いるような結婚相談所の場合には、
パソコンを使って会員を紹介したり、
他にも色々とイベントを企画するなどの仕事などもありますから意外と難しいと思います。
結婚相談所の求人情報を見て、応募をしたいと思っている人は、
一度自分に合った職場かどうかも確かめたうえで、
結婚相談所それぞれの特徴やサービス内容なども、
ホームページなどで確認してから、応募を検討した方がいいかも知れませんね。
意外に精神を使う仕事が多いといわれています。
12月
2009
お見合い代理相談、代理お見合い特集
ニュースを見ていたら「代理婚活」という特集をしていた。
少子化に歯止め!らしいが、要は30歳過ぎた独身の子供の結婚相手を親が見つけるために、
パパとママが奔走するというもの。
正直、何だかモヤモヤするのですが。
ある夫婦の前日の打ち合わせを見てみると
「やっぱ公務員だよな」
「競争率高そうね」
「これは年下だから」
「これに決めましょう」
なんて。ホント品定めって言葉がぴったりな感じで。
当日のお見合い会場。
お見合いという名目ではあるけれども、
大きな会議室に年配のご両親がずらっと並んで、色々説明を聞いた後、個別アタック開始。
公務員で30代前半くらいの男性は人気があるようです。
逆に女性は35歳過ぎると、話も聞いてもらえないというか
履歴書も受け取ってもらえない。
例のご夫婦は、娘さんが36歳で
「うちは、35歳までじゃないとダメなんです。孫がいないので」とか
「短大でですか?うちは四大出希望なんです」とか。
いろんな理由をつけて断られていた。
ああ、なんかモノ扱いなんだなぁと、何だか悲しくなってしまいましたよ。
わたしの友人にも、独身者はまだまだいるのですが、
仕事が忙しかったり、結婚のタイミングが合わなかったり、
独身でいる理由はいろいろだが、共通しているのは
「結婚する理由がない」といった感じ。
女一人でも食べて行けるし、男も一人だって生活していける。
家事は家電がやってくれるし、一人でいた方が自由だし。
代理お見合いで、末永く幸せに暮らしている率ってどれくらいだろう。
今の時代にあっていると言えばあっているが結果が出るのは先のようですね。
10月
2009
友人から、お見合い相談、代理相談に
友人(出身は福岡)の結婚相談の話をしようと思ったのですが
後ほどにします。別れた彼との接し方について、
代理ではないですが別の友人の相談です。
別れた彼との接し方について、彼氏と別れてから、
彼氏とその女友達の関係を疑ってしまうそうです。
別れる少し前に、
・彼が昔女友達に片想いしてたこと
・友人と付き合う少し前には女友達の相談に乗るために、よく連絡をとっていたこと
を聞いてしまったそうで。。
そのときのショックをまだ引きずってるみたいなんです。
相談に乗ってるうちに体の関係があったんじゃないかとか、
変な疑いばかり持ってしまうそうです。(別れた理由は女友達ではないです)
そのせいで元彼とはサークル仲間であるにも関わらず、
裏切られた気分がするから話したくないと言っています。
でもその一方で元彼のことがまだ好きでもあるらしく。。
いろんな気持ちが混ざっていて苦しいそうです。
本当に元彼が女友達と関係があったとして、なのに友人に告白して付き合い、
女友達をただの友人と紹介したのなら、ちょっとひどいかなとは思いますが。。
まぁ私もそうですが、辛かった恋愛ばかりを引きずってしまうというのは、
その恋愛が終わってしまったか、幸せだった恋愛にもう戻れない恋だからじゃないでしょうか。
このまま一緒にいても傷つけあってしまう。求めているモノが違ってきた。
嫌われてしまった。愛が冷めてしまった。等々
破局や失恋の形はいろいろあると思いますが、辛かったから、耐えられなかったから、
その恋に幕を下ろす勇気って相当な心の準備が必要ですよね。
最初から辛かったワケじゃないし、辛さを求めたワケじゃないはずです。
恋が始まったときは幸せだったんじゃないですか。
この恋が終わってしまうなんて考えもしなかったと思いますよ。
過ぎ去った恋は美しいモノです。幸せだったときの思い出は宝物です。
幸せなときに戻れたら、同じ間違いは決してしないと。
幸せな恋愛より辛い恋愛を選ぼうとしてしまうんじゃないでしょう。
幸せな恋愛がしたいから、みんな恋するんじゃないでしょうか。
恋に恋する人も、辛い恋をしたい人なんていないと思いますよ。
8月
2009
お見合い相談、代理相談、恋愛とは違う
私は、自分でもどうかと思うくらいに結婚願望がありません
いずれは…とは思うものの、それは今ではないような気がします。
というか、結婚が想像できる男性に会っていないだけなのかもしれませんが。
ただ、恋愛はしたいと思います。
でも、さすがにこの歳になってくると、自分は結婚を意識していなくても、
相手の方が意識してしまうようです。
まだ結婚したくないのに、相手はそれを望んでくる・・・。
ありがたい話ですが、価値観が決定的に違ってしまう部分なので、
なかなか恋愛だけっていう相手を探すのには骨が折れます。
「いつ」結婚したいのか、と、「誰と」結婚したいのか。
男性は比較的「いつ」にこだわり、女性は「誰と」にこだわると言われますが、
もちろん、性別だけでなく個人差はあると思います。
もし、お悩みなら、そういう視点で考えてみてもいいんじゃないでしょうか。
相手がだれでもいいから、すぐにでも結婚したいのか。
もしそうなら、世間のブームに乗って婚活をすればいいでしょう。
反対にそうでないなら焦らず、いつか「結婚してもいいかも」と思える相手に出会うまで、
恋愛をすればいいんじゃないでしょうか。
私は言わずもがな、後者です(苦笑
昔の恋愛で元彼に結婚願望がないということはあり、
当時の私は23歳、その時期友人が結婚することになり、
そのことを元彼30歳に話していて「いいなぁ」みたいに言っていたんですが、
彼氏は「ふ~ん」といった感じで全く話しに乗ってきませんでした。
それ以上話を広げようとしませんでしたが。
一年ちょっと付き合ってきて今まで結婚について話したことは一度もないのですが、
彼氏は結婚願望とか全くないと認識して、だんだん私もなくなり、
しかし、彼の事を思っていたので離れられませんでした。
それはそれでショックですが・・・。
まぁ私がまだ幼すぎて臨機応変に柔らかく物事を考えられなかったから
今の私が出来てしまったのでしょうね。
親のお見合いへの熱意が伝わってくるようです。
7月
2009
婚活の悩み相談、お見合い代理相談を
好奇心からか、世間知らずなのか、怖いもの見たさか、
一目惚れか・・・。直感で嫌な予感がする人と出会い、
その反面凄く惹かれるものがあり、
愛情はあるけど何故か付き合ってからというものの不安だらけ。
別れる事が決まっているかの様な苦しい恋愛。
どちらの道に進むか選択するチャンスは必ず何度かあった筈、
相手を間違えたり、安易に刺激を求めると、自分を過信している以上の地獄を見ます。
深い心の傷も癒えるだけの時間も想像以上です。
失うものと苦しみが大きすぎる。幸せになりたい!っていう気持ちが
強ければ運命を変える事は出来たはずで、自分の幸せの道だけを考えたい今は・・・。
他の男性で、先日ある男性から告白されました。よく二人で遊んだりご飯に行ってたりはしたのですが。
昔の辛い恋愛経験が忘れられず、
交際していた大好きだった男性に突然冷たく振られました経験があり。
今回、告白をしてくれた彼はずっと私のことを一人の女性として好いてくれていたそうなのです。
私は昔の辛い恋愛経験が忘れられず恋愛に憶病な面も正直あるのです。
告白してくれた彼はとても良い人で以前の彼氏のようなことをするとは思えないのですが、
やはり付き合うとなると考えることがあり、
「あなたのことはすごく好きだけど今は恋愛するのが怖くて男の人を愛せない、
辛い思い出が消えるまで待ってほしい」と言いました。
告白される前はしょっちゅう連絡を取る関係だったのに、
今は彼は少し気まずいみたいで距離が少しずつ離れてきています。
私は本当に彼のことが好きなのでまた以前のような関係に戻りたいのですが、
やはり、恋愛の好きになる気持ち、友達として好きになる気持ちがあって。
女性は複雑に出来ているみたいですね。
・・・って!代理相談の話から逸れましたね(笑)
親と代理見合いの話までも。
6月
2009
お見合い代理相談、結婚相談所の料金について
ほんのちょっとだけ親の「結婚」という視線を浴びながら結婚相談所の料金について調べてみました。
結婚相談所の料金についてですが、色々な結婚相談所がありますから、
それぞれに料金が違っています。
大きく分けてみても有料の結婚相談所もあれば、無料の結婚相談所もあります。
無料の結婚相談所は広告収入で利益を得ているので
結婚をさせてあげて利益を上げるという目的ではない考えのところが多く
本気で結婚相手を見つけるには有料のところがいいのかもしれません。
私はお金がないので無料でがんばりますが。
今日は料金の比較なので有料の結婚相談所について書いていきますね。
まず一つ目の料金としては入会金が必要です。
中には男性だけ入会金が必要で女性は必要がないというケースもありますのでチェックしておきます。
そして月会費も必要です。
月会費制をとっているところととっていないところがありますが、
とっているところの方が料金が明確でいいと思います。
そして結婚相談所の料金として、イベントやパーティー、お見合いに必要なお金もあります。
これはイベントの種類によっても違っています。
他にかかる料金としては、成婚料がかかったりします。
成婚料は結婚が成立したときに支払います。
最近はプロフィールなどを閲覧するためのデータベース料金なども必要な場合があり、
結婚相談所によってかかる料金は色々です。
スタッフの対応なども、資料請求の用紙やホームページ上では知ることが出来ません。
ですから、結婚相談所を利用する前には、
無料の相談やカウンセリングなどを行っているところがあるのでしたら、
一度利用してみるというのが一番だと思います。
5月
2009
お見合い代理相談のカウンセリング力が高い
お見合いパーティーや結婚相談所は一時ブームになりましたが
独身のままでいる娘や息子でにたいして心配な親御様の
代理婚活や相談や代理見合いを応援する企画も多々あるようですね。
代理って言葉は本当に良く耳に入る時代になりましたよね。
婚活の代理相談でもカウンセリング力が高く評価されているカウンセラーが多々あり
お子様のご結婚に関してお悩みのことやお困りのことがありましたら、
相談会終了後でもご対応頂けるとか。
「あちらの方とお話をしてみたいけれど、声をかけにくい…」
といったときも、スタッフが間に入り、多くの方とお話を楽しみ、
素敵なお相手を見つけて頂ける様にしっかりとサポートがあるようです。
一番気になるのが最近、私の結婚相手を探す方法として
親が代理お見合いや代理相談について口ずさむようになったのです。
普通にお見合い相手を探すにしても代理お見合いをされるにしても、
昔の結婚を考えれば、親同士で勝手に決めてしまうなんて、
当たり前のことでしたから、それで結婚しても
うまくいくケースは、いくらでもあると思います。
出会いの契機が、親お見合いだったというだけで、
その後、2人が知り合って、それから結婚を決めればいいのだから、
出会いの幅が広がるだけと考えれば、なんの問題もない気がします。
親孝行もまだしていないので、親の言うことも一つは聞いておこうかなと
思って、代理相談のカウンセラーさんから頂いたお見合い相手のプロフィールを
拝見して、今度お見合いでもしてみようと思います。
4月
2009
